1948年昭和23年11月資本金100万円、横浜にて創業。
1960年昭和35年 重量機械、鋼材類輸送のため、トレーラー、トラックを増車し陸送部門の増強を計る。
1962年昭和37年 資本金500万円に増資。
1963年昭和38年 資本金1000万円に増資。
1964年昭和39年 静岡県清水町に沼津営業所の新設備完成、3月より営業開始。梱包工場を増設(敷地面積2,668.45m²)。
1966年昭和41年 資本金2000万円に増資。
1969年昭和44年3月
9月
11月
資本金2,500万円に増資。
大阪事務所を開設。
横浜本牧ふ頭工場完成、営業開始。
1976年昭和51年 コンピューターで梱包部材設計を開始。
1978年昭和53年 本牧工場増築(建屋面積3,043.50m²)本牧ふ頭工場増築。本社ビル移転。
1979年昭和54年 子会社として富島商事株式会社を設立。
(資本金1,000万円)
1981年昭和56年 金沢工場開設(建屋面積3,768m²)。
1984年昭和59年 本牧工場で鉄鋼梱包を開始。
◇関東地区の業界の中ではいち早く鉄鋼梱包に着目し、導入する。その後、研究・技術開発を重ねた結果、わが社独自のスチールケースを完成させる。
1986年昭和61年 東京税関にて通関免許取得
1990年平成2年  増資(資本金6,000万円)。
1991年平成3年  神戸出張所開設。
1996年平成8年  横浜市金沢区に「幸浦物流センター」として開設(敷地面積6.000m²)。
◇本牧工場よりスチール梱包、金沢工場よりコンテナ作業を同事業場に移管する。これに伴い本牧工場を「本牧パネルセンター」と名称を改め、スチールパネル製作専門工場とする。
1998年平成10年 会社設立50周年を迎える。
2000年平成12年3月横浜物流センター(通称:グリーンセンター)開設。
◇同事業場は、敷地面積17,774m²、建屋面積11,350m²を誇り、最大130トンの天井クレーン、35トンフォークリフトを設備し真に、大型重量貨物対応の物流拠点となる。
◇また、同事業場の開所に伴い本牧パネルセンターを閉鎖、金沢工場の名称を「横浜第2物流センター」(通称:オレンジセンター)に変更。
2001年平成13年4月名古屋税関にて通関事業免許を取得。
2004年平成16年1月沼津物流センターISO14001認証取得。
2007年平成19年4月沼津物流センターを沼津市双葉町に開設(敷地面積5,787m²)。沼津営業所の移転。
2008年平成20年 会社設立60周年
2010年平成22年3月富島運輸(株)木材熱処理センターを開設
◇(社)全国植物検疫協会認定の木材熱処理設備を導入し、検疫体制に対応。
2012年平成24年5月横浜物流センターE棟増設(敷地面積9,332m²)。
◇蔵地機能の拡充を図るとともに、スチールパネル製作のロボット化を拡張。
    
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